最新演奏会ドレス情報
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コンサートを見に行かない理由

私は東京では年数回しかコンサートに行かない。おもしろい催しが少ないというのが最大の理由であることは当然だが、それ以外にもいろいろ訳がある。日本のホール、どうしてあんなに席が窮屈なんだ?私は身長170センチ台だが、とにかく狭くてたまらない。足下が窮屈だし、幅が狭くて隣の人とくっつきそうになる。まったく肥満してなんかいないのにもかかわらずだ。古いホールなら、まだわかる。昔の人はいまより小柄だったからな。しかし、新しいホールでも狭い。いまや私くらいの身長の男性なんていくらでもいる。プロレスラーや相撲とりじゃあるまいし、高いチケットを買って窮屈な思いをするなんておかしいじゃないか。オペラなんて、場合によっては数万円を払うのだ。気持ちよく座れるなんて、お客の基本的人権とさえ言っていいはずだ。しかし、窮屈なのは、座っているうちに慣れてくる部分があるし、隣が空いていれば、だいぶ楽だ。許せないのは、座席が異常に低いことである。おかげで、腰に負担がかかるし尻が痛くなる。特に新国立劇場のイスの低さには、マジでむかつく。ちなみに、最近では主なホールは子供用にクッションを置いてあるが、腰痛だと言っても大人には貸してくれない。たとえ後ろの座席に誰もいなくて、まったくジャマにならなくてもだ。こういうマニュアル的対応、オレは大嫌いだ。このあたり、日頃から腹立たしくてならないから、フジテレビの「とくダネ」という番組でオペラ入門をやったときは、クッションを持参した方がいい、と全国ネットで大々的に言ってやったぜ。日本で飲食店に行っても、イスが低くて不快だったという記憶は特にない。
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